日曜日, 3月 01, 2009

シガープラグ

BMWのシガーソケットは常時通電です。エンジンを切ってキーを抜いても通電してます。

常に使用するアクセサリーは、エンジンOFFにすると(振動が無くなると)自動的に電源が切れるタイプのレーダー探知機だけなので、シガーソケットにプラグを付けっ放しにしておいても問題ありませんでした。

LAP SHOTやiPod用トランスミッターを使うときだけ付け替えりゃよかったのですが、面倒だしスマートじゃないので以前クリオに付けてたプラグ単位でスイッチON/OFFできる3連ソケットを付けました。

ところが3つのスイッチを全部OFFにしても3連ソケット本体の電源が切れないことが判明。

しょうがないので車を降りる際には忘れずにシガープラグを抜くクセを付けようと努力してましたが、これもスマートじゃないし、すぐ忘れちゃいます。

ま、電源取るところを替えりゃ済む話ですがカー用品店にてON/OFFスイッチ付きのシガープラグを発見したので、プラグ部分を取り替えてみました。

いい感じです。

でもきっとOFFにするの忘れるんでしょうね~


ついでにプントに搭載しているポータブルナビのシガープラグも移設。

ナビ本体はポータブルなのにシガープラグが巨大なのがさすがアメリカ製。

運転してると左ひざに当たって邪魔だったのがスッキリしました。

2 件のコメント:

  1. スイッチつきのシガープラグってあるんですね。
    うちのisも携帯が唯一の快適装備(ナビ・オーディオありません)なんで充電アダプタ必須・・・常時通電だと抜き忘れていつバッテリー上がるがビビッてます。

    申し遅れましたが、誕生日おめでとうございます!

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  2. 》annbellさん
    どうもありがとうございます!!

    BMWって常時ONなんですね。何のメリットがあるんでしょ?
    シガープラグスイッチはわれながら良いアイデアだと思ったのですが、スイッチ切り忘れ->バッテリー上がりのリスクがあるのでやっぱりACC連動できる様に配線しようと考え中です。

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