月曜日, 8月 09, 2010

弊害

今日はチャリンコで市内をぐるぐる走ってました。もちろん仕事ですよ。

リジッド化してソリッドな乗り味になったのですが、当然ながら快適性を失った訳で、今まで全然気にしなかった路面のアンジュレーションや段差がガッツンガッツンきます。

それもケツに。

これはシートポストとシート変更の影響が大きいと思われますが。。。

小径バイクに何故サスペンション付きが多いかというと、ホイールが小さい分だけ路面の影響をモロに受けるからなんですね。

減衰力調整式のショックでもあれば別ですが、とりあえず街乗りの時だけシートポストごとシートを戻してお茶を濁すことにしよう。

4 件のコメント:

  1. てつ242010/08/10 1:35

    パッド付き(インナー)パンツに、その都度履き替えればよろしいかと…(^◇^)

    ポストごとシート持ち歩くのは無理(ではないかもしれんけど…)ですが、パンツだけなら持ち歩けます。

    いざという時にも、2枚あれば安心っ!! (← ここは意味不明… (^^ゞ

    返信削除
  2. 》てつ24さん
    パッド付きパンツは自転車に乗ってるときは快適ですが、仕事着(一応短パンじゃないです)の下に履いてると自転車降りてから違和感満点ですから無理ですよ~

    シートに被せるパッドって無いんですかね。
    サイドギャザー付きで多い日も・・・コラコラ

    返信削除
  3. やまじゅ2010/08/15 23:21

    サスペンションシートポストがありますよ。
    パワーロスもなく乗り心地のみを通勤いきゅうできる反則ツール。
    既知でしたらするーで

    返信削除
  4. 》やまじゅさん
    確かにその手がありました!
    ただ、BD-1に合うサイズのポストって割と少ないんですよね。
    ちょっとググってみます。

    返信削除