日曜日, 4月 25, 2010

ヒューズ

M3を送り出した後、アールスコートさんに発注してたブレーキパッドとステディロッド(トルクロッド)ブッシュを取りに行こうとMiniに乗り込みイグニッションキーを捻ると、一瞬エンジンが掛かかり直ぐにストール。

何度かトライしましたが、エンジンルーム内で「カチ」と言う音が聞こえるだけで全く掛かる気配なし。

取り急ぎ注文してたパーツを取りに156で向かいました。

同社は英国車専門店。ロータスヨーロッパやセブンやミニの並ぶガレージ前に駐車した真っ赤な156はやたらと浮いてました。

いろいろ相談するとオルタネーターの発電不良によるバッテリー上がりじゃないかとの事。

が、自宅に戻りバッテリーのヘルスチェックするも至って健康な状態です。

室内のヒューズを全てチェックしましたが異常なし。

スターター周りの配線も焼けてる様子は見当たりません。

エンジンルーム前方にある黒いケースがふと気になり開けてみると、ビンゴ!

30Aのヒューズが1コ切れてました。

切れた理由が気になるものの、ヒューズを発注して様子見するか。

ということで、現在不動車です^^

キターって感じかな。

4 件のコメント:

  1. てつ242010/04/26 0:46

    初トラブル…
    嬉しそうですねぇ…

    ミニ、、、やっぱ、ヘンタイじゃなきゃ飼えないクルマですね…(^_-)-☆

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  2. 》てつ24さん
    いやぁこんなものはトラブルのうちに入りませんよ。
    これから楽しみ じゃなくて 苦行が始まるんです^^

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  3. フューズトラブル、ビックリしますよね~?

    僕は先日高速で電動ファンのフューズトラブルでしたが......

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  4. 》hide'sさん
    いやぁ~ 恥ずかしい(汗
    AlfaRomeo75に乗ってた時には全てのスペアヒューズとブースターケーブルと牽引ロープと水を搭載してましたが、Miniにも乗っけとかないといけませんね。

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