土曜日, 11月 07, 2009

カングー ウォッシャーポンプ交換

購入時から調子の悪かったウォッシャーポンプは、2ヶ月程前からうぃ~んと言うだけで全く液を飛ばさなくなりました。

元気ないのぅ

ディーラーに発注をかけてたブツが入荷したとの連絡があったので、早速取り付け。

こんなパーツが11,000円て。。。ルノーのパーツは相変わらず高いですね。




ボンネットを開け、ワイパーを外し、ワイパー部のプラカバーを外し、やっとウォッシャータンクにアクセス。

ポンプはタンクに刺さってるだけなので簡単に外せます。

しかしポンプにはおかしなところが無さそうなのですが。。。

モーターは回るしモーターに取り付けられたスクリューのようなものもちゃんと動いてます。フロント/リアの切り替え弁も正常そうだし。

原因はよく判りません。

逆の手順で取り付けてテスト。

元気になりました。よく飛びます(^^


2 件のコメント:

  1. 切換え弁のゴムが膨張して、左右に動かなくなってしまうようです。ゴムの部分を少し削ってみたら、出るようになりました。

    返信削除
  2. 》匿名さん
    へぇ~ そうなんですか。
    輸入車のゴムやプラスティックには泣かされますね。
    また気付いた事があれば教えてくださいね<(_ _)>

    返信削除