水曜日, 2月 27, 2008

水も滴る・・・

本日は東京日帰り出張。

いつものように広島空港の某駐車場に車を入れたときのことでした。

BMW3シリーズはシフトノブの左右にパワーウィンドゥスイッチがレイアウトされてます。
普通はドアハンドルのところにありますよね。
その場所にはサイドミラー調整スイッチがあります。

慣れとは恐ろしいもので、駐車チケットをおねーちゃんから受け取る際に、ついついドアハンドルのスイッチを押してしまい、ミラーがウィ~ンと格納されてしまいました。

慌てふためき、センターコンソールの適当なスイッチを押したんだと思うのです。

左側の窓を開けたり閉めたりした挙句、やっとの事でチケットを受け取ったときちらりとおねーちゃんを見ると、心なしか笑いをこらえてたように思います。

さて、最終便で戻ってきて暫く一般道を走ったのですが、エアコンが最大風速からちっとも落ちません。

高速に乗るとなんかビュービュー音がするのです。

ふと振り返ると、リアの窓が全開でした。

全開と言っても、三角窓が少し押し出される程度なのでセキュリティー上は問題ありません。
セキュリティー上はね。

ただ、この日は朝から雨。

やっちまった。。。orz。。。

日曜日, 2月 24, 2008

BMWとLEXUS

ホームセンターに500円のツールを買いに行った帰り道、BMWとLEXUSに立ち寄りました。

特にこれといった用事はなかったのですが、BMWはE46 M3とほぼ同等のパフォーマンスと噂に聞く335iクーペ(3,000ccターボ:306ps/40.8kgm)の実車を見たかったのとLEXUSはIS Fがあれば試乗でもと期待しての訪問。

共に高級車を取り扱うディーラーという共通点はあるものの、接客姿勢が全然違ってて面白かったので簡単なインプレを。

最初に立ち寄ったBMWは3年程前に出来た店舗。

開店当初から若い営業マンが殆どで、フレッシュさを前面に出したのではないかと思われますが、当初はトークもぎこちなくていまいち。

恐らく営業マン自身が高級車に触れる機会がこれまで無かったために、ターゲットとなる顧客のライフスタイルや興味に対して具体性を伴う話題提供や受け答えが殆どできず会話が続きません。大丈夫かなぁと思ったものです。

しかし若いぶんノリは良く、初めてM3を試乗させて頂いたときなんか、高速で「思いっきり踏んじゃって下さい!」と力強く勧められ、お言葉に甘えて踏んだところ一発で洗脳されたのです。

今回は久しぶりの訪問でしたが、相変わらず若い営業マンが多いもののしっかりとした商品知識を持ち、こちらの要望(試乗したい)に対して一生懸命対応しようとする姿勢に好感が持てました。

残念ながら335iクーペでは試乗車が無く、ツーリングなら用意できるとの事でしたので後日再訪することにしました。

一方のLEXUSでは丁度IS Fの試乗フェアの最中でした。そう言えばDMが来てたかな。

既に夕方まで予約が一杯だったので試乗は出来ませんでしたが、試乗の合間に運転席に座らせてもらいました。

通常のISシリーズのシャシーを使ってるものの、あらゆるステージで最高のパフォーマンスを発揮できるよう一から造り直した別の車ですという営業トークも虚しく、どっからどう見てもトヨタ車です。

確かに423ps/51.5kgmのアウトプットを生み出す5,000ccのV8エンジンは強烈です。
フロント/リア共にBremboのブレーキシステムで武装(フロントは6ポッド。なんとLEXUSのロゴ入り)、BBSの19インチ鍛造アルミ(これが予想外にカッコイイ)を履く、スポーツカー顔負けの性能・スペックを有してます。

が、やっぱりトヨタのセダンなんですよね。
良い意味でも悪い意味でも。

GT-Rと比べると専用指定部品なんてものは無いのでランニングコストは遥かに安いでしょうし、奥様がスーパーの買い物に使っても違和感無いでしょう。

しかし、エモーショナルなものがもうちょっとあっても良いんじゃないかなと思いました。

実際に乗ってみればそんなもん吹っ飛んでしまうかも知れませんけど。

今注文すると1年2ヶ月待ちだそうです。
昨年末まで2年待ちの状態が続いてたそうですが、輸出用のラインを国内向けに回して納期短縮を図っているそうです。

そんなに売れてるんですね。びっくり。

ちょっと意外だったのは、この車でサーキットを走ろうとする人は殆ど居ないそうです。

一般道~高速を気持ちよく走らせる程度ならIS 350で充分で、それ以上のパフォーマンスを求めるということはサーキット以外に何を目的としてるんでしょうね。見栄?自己満足?


ところでこちらのお店の接客姿勢は「おもてなしの心」の教育が行き届いているのでしょう、慇懃無礼でゆったりとしていて何一つ粗相のない対応でした。

営業担当も年配の方でこちらが聞くまで何も語りません。聞いても必要な情報しか提供せず、無駄なおしゃべりは一切無し。

疲れました。間が持ちません。

コーヒーは美味しかったのですが、腰が落ち着かず早々に退散しました。


LEXUSは高級車専用チャネルとしてブランド価値を高めるために徹底した社員教育と店舗運営にコストを掛け、BMWはMINIブランドと共によりカジュアルな路線に進もうとしています。

どちらが正しいというのではなく、それぞれ目指す方向通りの印象を持ったのですが、BMWの方が少なくとも居心地は良かったです。

土曜日, 2月 23, 2008

M3 ブレーキパッド交換 完了

ホームセンターにて7mmのヘックスソケットを購入し再チャレンジ。

バラすのは簡単です。

ヘックスソケットで2本のボルトを緩め(後で取り外すので緩めるだけでOK。キャリパーがナックルに付いている状態でやらないと手持ちではとてもじゃないけど緩められません)、16mmのメガネレンチでキャリパーを停めているボルトを外します。


キャリパーを取り外し、適当な台の上に載せて先ほど緩めておいたボルトを抜き取り、パッドを押さえている金具(写真左下)を取り外すとパッドは簡単に抜き取れます。

この手順を踏まないと金具の外側に取り付けられた板バネ状の金具を取り外すのが困難です。

ここで悩んで30分くらいタイムロスしてしまいました。

ブレーキクリーナーで洗浄し、シリンダーを押し戻して新しいパッドを挿入して逆の手順で取り付けます。

ここでM3とClioのブレーキパッド交換作業の違いについて感想を少しばかり。

M3は作業がしんどいです。

キャリパーやピストンの造りが肉厚でガッシリしてるのは良いのですが、いちいちキャリパーをバラさないとパッド交換が出来ません。

Clioの場合、フロントはキャリパーの下側のボルトを抜いてスイング式に上にガバっと開けると簡単にパッドを抜き取ることが出来ます。

リアなんて固定ピンを外すだけ。超簡単。

うちのClioの場合はフロントはwilwoodなのでヘックスレンチ1本で交換できます。
しかもスタッドボルトを立てているのでホイール取り付けも簡単だし15インチ故に断然軽い。

更にClioはフロントのジャッキアップポイントを持ち上げるとリアも浮くので、前後同時に交換が可能。
ジャッキ作業が半分で済みます。

ドイツ車とフランス車が持つそれぞれのイメージの違い(ドイツ車は重厚・理詰め。対するフランス車は軽快・合理的)をこんなところでも発見しました。

4輪交換して腰がだるくなりました。これは歳のせいじゃ無いはず(と思う)。

さて、リアも全く同じ構造ですので同じ手順で交換します。

左フロントと右リアにブレーキパッド残量センサーが付いてるのでキャリパーを外す時に断線しないように注意が必要です。


この肉厚なピストンを見よ!

作業が夜になって雪が本降りとなったので試走は後日。

はぁ~疲れた。



※後でゆっくり考えてみたのですが、キャリパー本体は外さなくてもいいかも知れません。次回チャレンジ。

M3 ブレーキパッド交換 途中経過

来週の岡国OIRC枠走行に備え、M3のブレーキパッドを交換しようとしましたが・・・まぁ、いろいろありますわ。輸入車は。

今回交換するのはこれ。

DIXCELのZ Type。

フロントのホイールを外す為にジャッキアップしたところ、突然ピロピロ音が鳴り響きました。


どうやらドアロックした状態でジャッキアップするとそれを検知してセキュリティー機能が働くようです(仕組みはよく判りません)。

これはリモコンキーで開錠して解除。

次にキャリパーを外す為にじっくりと観察。

キャリパー自体は16mmのボルト2本でナックルに取り付けられてます。

更にパッドを外すには7mmの六角ボルトを緩める必要があります。

16mmのメガネレンチと7mmのヘキサゴンレンチなんて普通のホームセンターには置いてないんですよね。

16mmはClioでたまに使う手持ちのものでOKでしたが、7mmが無いので一旦中断。

ふと見るとフェンダーライナーに怪しげな蓋を発見。

外してみると、ブレーキ冷却用のダクトでした。

さすがM3。わざわざフレキシブルダクトを引き込まなくても標準で付いてるんですね。

嬉しい発見でした。

フロントから見るとこんな感じ。

金曜日, 2月 22, 2008

デザイナーズホテル

このところ週の内2~3日は出張の日々が続いてていろんなホテルに宿泊してますが、2月前半は受験シーズンなのか東京23区内で前日に予約を取るのは至難の業でした。

もう少し早めに押さえとけばいいのですが、直前にアポが決まったりするので当日泊なんてこともしばしば。

最近はいちいち電話するのも面倒なので、楽天トラベルで空き部屋を検索してカプセルホテルじゃなければ良しとして予約を入れてます。

必須条件はブロードバンド環境。これが無ければ仕事が捗りません。

先日も博多に出張中、その翌朝一番でアポが入った為に急遽宿泊することになりました。

いつも泊まる博多駅前のホテルは既に満室でしたので、楽天トラベルで検索したところ中洲の近くにてIL PALAZZO(ホテル イル・パラッツォ)を発見。

日本のデザイナーズホテルの先駆けとなったホテルで、そこそこ人気があります。
なのに当日でも2部屋空いてました。

特に深く考えずに予約を入れ、中州にてモツ鍋をたらふく食べて2次会が終わった後25時にチェックイン。

バブルの頃に建てられたため、それなりに年月も経ってますが、そのデザインされた外観と内装、そして小ぎれいに清掃された室内からは古ぼけた感じは全くしません。

ライティングもデザインされてますね。






バスルームもユニットバスじゃなくて海外のホテル並みにシャワールームとパウダールームがガラスの扉で仕切られてます。


で、入り口を開けると。。。

和室じゃん。



ここってIL PALAZZOやろ?
デザイナーズホテルやろ?



そういう訳か。だから空いてたのねと納得。


でもおふとんの寝心地はサイコーでした^^
やっぱ日本人は畳におふとんです。

5メガピクセルのケータイカメラで撮影したのですが、夜の室内はさすがに写りが悪いですね。
ハイエンドコンデジが欲しい。

日曜日, 2月 17, 2008

アサ会

久々に参加したアサ会。

参加車両は、伊(9)/仏(2)/独(4)/日(1)の合計16台(だったかな?)。

雪がちらつく寒い日にも拘らず個性豊かな車が集まりました。

今回のサプライズはShigekiさんのBOXSTER。

いつの間に!?

早速試乗大会が始まり、僕はBOXSTERのハンドルを握らせてもらいました。

まず乗り込むと着座位置の低さとタイトな室内がスポーツ心を擽ります。
リアミッドに詰まれたエンジンからはモーターのようなウルトラスムースな回転音が聞こえてきます。
空冷フラットシックスとは全く違う、現代の車という感じですね。

直線主体のコースだったのでハンドリングを試す事は出来ませんでしたが、ライトウェイトスポーツの持つ軽快感は十分に味わえました。
ブレーキも理想的な前後ウェイトバランスと相まって、さすが世界一と称されるだけのことはあります。

何より驚いたのはバスタブの如き深さのフロントの荷室。

名付けてお仕置きスペース^^






こちら3.2ℓ軍団の面々。







途中でお茶して昼前に解散となりました。

たまにはこういうオフ会に参加するのも新しい出会いがあって新鮮ですね。

土曜日, 2月 16, 2008

走りを楽しむとは

勝手にテストコースと呼んでるワインディングをM3で走った感想。

そこは極めてタイトなコーナーが続くアップダウンの少ない比較的フラットなコース。
道幅も決して広くありません。

明らかに重量級スポーツカーよりもライトウェイトスポーツ向きのコースであるというハンデは差し置いても、M3、やはりマスが大きいです。

重量、サイズ、ハンドリング感覚、全てにおいてClioの1.5倍の鈍重さを感じました。

しかし、短いストレートでアクセル全開をくれてやると制御不能と思われるスピード域にいとも簡単に達します。
んが、重いのでブレーキングも早め早めに踏まないと止まれません。

面白くないんですよね。

一方のClioはサーキットの様な限界走行の一歩手前で楽しむ分には最高に楽しいハンドリングマシーン。

素晴らしく反応の良いエンジンと正確なハンドリングでヒラリヒラリとコーナーを駆け抜け、スポーツしてるという気になります。

ところがこのコースを走って最も楽しかった車は、かつて所有していたAlfa75でした。

ボディー剛性はゆるゆるだし、パワーも2,000ccとしては普通だし、ハンドリングも決してクイックではありませんが、絶妙なロール姿勢を維持しつつコーナーをするりと抜けていく様はまるでウミヘビ。

新型GT-Rで話題になってるトランスアクスル(リアデフ一体型トランスミッション)レイアウトを採用して前後重量バランスを図り、ド・ディオンアクスルとインボードディスクブレーキでリアのバネ下重量を徹底的に軽減。

箱と呼ぶにぴったりの外観の車の底に一昔前のレーシングカーのようなレイアウトが隠されているなんて誰が想像できるでしょう。

下の写真はBoy's Cafeというイベントで初めて走ったサーキット。
実はRaccoon's Cafeはこれが由来です。

デビュー戦は雨の中山でした。
自走途中でエアコンが死にました。
窓が曇って怖いのなんの。
噂のAlfaダンス踊りまくりでした。

でもね・・・

楽しかったんです。

遅いけどタイムなんて関係無く、純粋にサーキットを同じくらいの年代のイタフラ車と一緒に走るだけでめっちゃ楽しかったー。

この頃に比べると、マシンも進化してそれなりに運転も習熟して(ると思ってる)、岡国では15秒も速くラップできるようになりましたが・・・

最近はストレートスピードがどうのとか、LSDが無いのでタイトコーナーの立ち上がりが厳しいとか、クリア取れなかったとか。。。自己ベスト更新だけを考えてる自分。

それって心から楽しんでるのかな???

肩の力を抜いてもっと気楽にサーキットを遊ぼう!

月曜日, 2月 11, 2008

中古のGT-Rが・・・

所用で出掛けた帰り道。

中古車屋にて新型GT-R発見。

こんなところでしかも青空で?






と思いきや、なんちゃってGT-Rでした。

そんだけ。

雪のSUZUKA CIRCUIT

かれこれ20数年前になりますか。

初めてF1を生で観た鈴鹿。

バックストレートで激しく首を振りながら観戦し、そのスピードと音圧に圧倒されたものでした。

夢にまで見た鈴鹿サーキットでの走行。

なのに。。。












走れる訳無いやろっ

しかし、前泊で片道500kmも走ってきたので何としても元をとらないと。

せっかくなので記念撮影。

中止になったのにBlogネタができたとはしゃぐバカ親父たち^^
(tetsu24さん、写真ありがとー)

この後の恐怖体験も知らないで。。。↓↓↓

日曜日, 2月 10, 2008

スノードライブ

tetsu24さんと大阪で前泊して、早朝三重県に向けて出発。

待ちに待ったスノードライブは予想通り良い感じの雪で始まりました。

道中annbellさん、サンタGTIさんと落ち合い、いよいよ目的の地に。

いやぁ予想以上に本格的に降ってくれてます。


こりゃ楽しめるぞと綿密なコースミーティング。

昼飯を食ってさぁ出発。







路面凍結してます。


とりますとります。目一杯とります。


・・・ここはどこ???(泣

15時に現地を出発し、家路に着いたのが朝の3時。
ま、ずっと運転してた訳じゃ無いんですけど。

ハイグリップラジアルに6ポッドキャリパーにマニュアルミッションの組み合わせをどんだけ恨んだことか。。。



えっ?鈴鹿サーキット?

は?

金曜日, 2月 08, 2008

いよいよ鈴鹿へ

土曜日は鈴鹿サーキットでの走行会。

しかし天気予報は雪。
確率70%
最高気温6℃

ウェットコンディションでの走行は過去に2度だけ。
車の挙動が判りやすいから練習にはもってこいという方もいらっしゃいますが、初の鈴鹿ですのでそりゃドライの方が良いに決まってます。

早々にSタイヤは諦め、荷物も最小限にして明日の夜出発します。

っつーか辿り着けるのか???

木曜日, 2月 07, 2008

M3インプレ

高速、一般道を300km程走った感想を少しばかり。

走行距離が少ないためか、1,2速の入りが渋い。
また、3,000rpm以下は少し重い感じがします。

が、センターコンソール下のSportボタンを押すと性格が一変し、アクセルレスポンスが劇的に鋭くなります。

BMWの6発は極めて精緻な回転感から所謂シルキーシックスと言われ、特にM54は素晴らしく上質ですが、このエンジンは全く別物で一言で表現するとワイルド。

全然シルキーじゃないんです。

5,000rpm~8,000rpmは『ガォー』って加速し、3速、4速でもトラクションコントロールが効きます。
エンジンが回せと急き立て、ついついアクセルを踏み込みがちになるのでよほど自制心を働かせないと危険ですね。

サーキットでのみパワーを開放するようにしないと。



この車は、やはりエンジンが全てです。

あのフル加速を味わうとハンドリングやブレーキなどはどーでもイイやという気になります。

日曜日, 2月 03, 2008

ETC取り付け

ETCを導入して4台目の車。

これまではヤフオクで落札してセットアップされたものを自分で取り付けてましたが、面倒なのと日数を要するので今回はカー用品店にお願いしました。

輸入車というだけで取り付け料金が国産車より3,000円も高いのはイマイチ納得できませんが1時間で取り付け完了。

ETCは利便性もそうですが割引制度が魅力ですよね。一度使い始めたらもうやめられません。

便利と言えば、こんなモノも付いてました。

BMW純正ナビのアホさ加減には開いた口が塞がらないものですが、さすがに社外品とあってなかなか賢そうです。

HDDナビなのでCDの曲も取り込めます(ってどうやってやるか判らん)。

難点はデータが7年前のものなので、既に無いランドマークがあったり新しい道が無かったり。

HDDをメーカーに送ると2万円程度でバージョンアップできる様ですが、地図如きにそんな大金払うくらいなら最新のレー探付けますわ。

ということで、早速ユピテルのS33Rmiをネットで購入しました。

土曜日, 2月 02, 2008

来ました。

遂にやって来ましたM3。

ショップのサービスでチタンコートして頂いた車体は新車同然の輝きです。

こちら広島は生憎の空模様でしたが、ガレージに入れるまで何とか持ってくれました。


内装も全くへたりが無く、これも新車同然。何しろ8,000kmですから。

雨が降ってきたので今日は大人しくオーディオ&ナビの操作を一生懸命マスターします。

こちら、追い出されたClio。

すまん。