水曜日, 9月 26, 2007

再訪

走行会の帰り道、スーパーカーレストア専門店に3人で訪問。

道中Naviが無くてとっても不安でしたが何とか辿り着く事が出来て良かった良かった。



どうですこのキャロルじゃなくてZ(ご指摘有難うございます)
ビカもんですよ。

レストアを待つBMW。

MTは1台だけでした。






初代ソアラ。

初めて買った車です(当時中古で50万)。

懐かしい~

マイナーモデルチェンジ後の3ℓモデルですね。

この車、いろいろと思い入れがありまして、今でも美しいクーペの1台だと思ってます。

そしてフェラーリBB様とポルシェ959様の2ショット。

プライスボードにはASKと書いてます。
一体幾らなんでしょね。


しかし商売っ気が無いショップで、展示車両を3人で撮影しまくってても誰一人出てきません。

ひょっとして乗り逃げできるんとちがうか?

隣のうどん屋さんで聞いたら同じオーナーが経営しているとの事。

道楽なんですね。

あぁ~っ!また店の名前確認するの忘れた。

追記:OLDBOYという店で、HPもありました。

月曜日, 9月 24, 2007

久々の走行会

最近のサーキット走行と言えばORC走行枠での出走が多かったのですが、久々に走行会に参加しました。

tetsu24さんと現地待ち合わせしてたところ、専属カメラマン?のnene☆さんも飛び入り参加。

オートバックス主催の走行会なのでやはり国産車が多くてエントリー台数73台中、輸入車はtetsu24さんのAudiと僕のClio、Boxterが3台の5台のみ。

このBoxterがクセモノでした。

このオートバックス走行会は30分×2本で18,000円とまぁまぁ手頃な参加費なので前回を除き全て参加してますが、今日は少々マナーが悪い車が目立ちました。

時折小雨が落ちる生憎の天候で気温も湿度も高くてタイムアップは望めません。

しかも1本目はBoxterに引っかかってしまって全然クリアが取れず仕舞い。


Boxter・・・コーナーで追い付くものの、直線でぐいぐい離されます。
ダブルヘアピンの2つ目でやっとのことでパスし、最終コーナーを立ち上がって全開。

するとホームストレートの真ん中辺りで逆にパスされてダンロップゲートのずっと手前からブレーキングされて大幅タイムロス。

むむむ(怒

あちらにしても、僕の車はストレートが伸びないのでパスせざるを得ないんでしょうけどね。

仕方なく暫くクールダウン(車も人もね^^)し、ここぞというタイミングでタイムアタックに入るも、またまた別のBoxterが現れて・・・

てな具合ですわ。
今回に限らずBoxterと絡むことが多い僕は、ちょっとこの車嫌いかも。

2本目に向けて気持ちを切り替えてたところに助っ人登場。

タイヤにシュシュッと吹きかければグリップが上がるという如何にも胡散臭げなケミカルのモニターをやってますということで、折角なので施工してもらいました。

写真はtetsu24さんの施工シーン。

主成分はシリコンとシリカとアルコール(だったかな?)で、グリップアップの原理はタイヤ表面の油分を抜いてうんぬんというもの(全然判らん)。

施工後、油抜きされたタイヤ表皮。
その効能や如何に。

結果はなんと2秒のタイムアップ!!!

っつーか、クリアとまではいかないものの、比較的攻められたのでその影響かと思われます・・・

ただ、なんとなくグリップが上がってるような気はしました。なんとなくですが。

この商品、12月発売で商品名が「Mr.Gripman Cars」
他の効能として、サンドウェッジにヌリヌリするとバックスピンがより多くかかるそうです。ホンマかいな?

2本目ですが、この周回は気合入れんでぇ~と攻めたラップがたまたま他の車に引っ掛からず、これはイケるかも!、と思って前を行くチェイサーを追いかけてたところ、ダブルヘアピンの次のMIKE KNIGHTコーナーを立ち上がったところでいきなりタコ踊りを見せられ危うくぶつかりそうになりました。

その次の周回もそこそこ良かったんですが、これもダブルヘアピンを抜けたところで後続の早い車に進路を譲ったのでタイムはイマイチ。

結局ベストの1秒落ちで、目標タイムに全然届かず。今日はMIKE KNIGHTコーナーが鬼門でした。

neneさんに撮影してもらったClio。

ホームストレートを疾走するの図ですが、見方によってはスタートを失敗してエンストし、一人取り残され「下手こいたぁぁぁ」と叫んでる図にも見えますね^^

帰り支度をしていた時に奈良のショップの方に声を掛けられ、キャンバーをつけるんだったらトーの調整をきちんとせなアカンでと初対面でダメ出しを食らいました。

確かに何も考えずにマジックキャンバーでキャンバー角だけを弄ってたのですが、これじゃトーインが付き過ぎるるため、トーアウトに補正しないと加減速時に怪しい挙動が出て危険とのこと。

そう言えばキャンバーを思いっきり付けた時にフルブレーキを掛けるとケツを振りまくる現象を思い出しました。

フロントの車高を少し上げて多少良くなったのは、これも車高を下げて強く付き過ぎていたトーインが若干緩和されたためなんでしょうね。

次なる課題はアライメントです。

ノーマル状態とキャンバー角を付けた状態でアライメントを取り、それぞれのトー位置をマーキングしておけば、走行会モードではキャンバーとトー調整を一緒にすれば良いよと教わりました。

そんなの常識?
これだからシロートはと言われそう。。。

土曜日, 9月 22, 2007

ウィルコムの対応について思うこと

先日ウィルコムショップに本体を引き取りに行った時のこと(これまでの経緯はこちら)。

奥からショップの店長が出てきてたいそう申し訳無さそうにこう告げました。
「もう少し契約が遅ければこのサービスを使えましたのに。。。」

ウィルコムには修理アシストサービスなるものがあって、修理代金が20,000円以内の故障であればその一部をウィルコムが負担するというものです。

アドエスは契約当時は対象外でしたが、9月6日以降に契約した分は対象となったそうです。
9月6日以降に契約していたら、2,100円で修理できてたのです。

これっておかしいですよね。

発売初期に購入するユーザーはイノベーターと呼ばれメーカーにとっては大事にしないといけない顧客層のはず。

車もそうですが、初期モデルは不具合が多いので一般の方は少しこなれて評価が固まったところで購入行動に移ります。

ところが、このイノベーターが居ないと初期トラブル情報や口コミ情報は流通しないのです。

メーカーとしては新製品を買って評価してくれるイノベーターに対して手厚いサポートをすべきじゃないでしょうか?

アップルのiPhonも売れ行きに翳りが出たところで大幅値下げに踏み切りましたが、これもイノベーターを蔑ろにしている好例です。
アップルの場合、初期に購入した人を対象にキャッシュバックする方針を打ち出しましたが、プライシングの失敗感は否めませんね。

ウィルコムの対応については、既に解約してSoftBankに乗り換えた後だったので何も言いませんでしたが、もうこのキャリアは僕の選択肢から完全に外れました。

すみません。只の愚痴でした。

金曜日, 9月 21, 2007

秋吉台

仕事が一区切りついたので、車で山口出張の帰りに少し足を延ばして秋吉台まで行ってきました。
ここに来るのは約1年ぶり

カルストロードへのワインディングを登り切り、展望台への道を左に見ながら少し進むと突然目の前がパァーッと開けます。

この瞬間最高!!!

今日は良い天気でした。
窓を全開にしてのんびりと流します。

平日の午後は殆ど車がいません。
独り占めした気分♪

何かこう、心が開放されるというか、癒されるというか、来てよかった~


ここをソットバンで走ったら気持ち良いでしょうね!

木曜日, 9月 20, 2007

カーナビ

ナビが欲しい!

クリオ、プント共に付いてないので簡単に載せ替えられるメモリーカードナビがいい!

SANYOのミニゴリラ、SONYのNAV-Uと魅力的な製品が出てきましたが、個人的に注目してるのがこれ。

ルキシオンNR5000。
カーナビとレーダー探知機が一体化したデバイスです。

値段も最安で50,000円弱なので、コストパフォーマンス抜群ですね。
画面が3.5インチと少々小さいのがあれですが、自車位置がだいたい判れば良いと割り切ってしまえば問題無し。

クリオのあの狭い狭い電波透過枠にNaviとレーダーアンテナとETCアンテナを詰め込むのは忍びないのでこれならすっきりして良いなぁと思っています。

ま、レーダー探知機はプントには不要ですけど。
仲間がどんどん購入しているので余計に刺激されてたりして。

やっぱり要らんか?ん~・・・

欲を言えばこれにVICSユニットが付いたら最高!即買いです。

月曜日, 9月 17, 2007

おサイフケータイ

携帯ネタばかりで済みません。車ネタが無いもので。。。

最近、空港のチェックインゲートで携帯をかざす人が増えてきました。
電子マネーもかなり普及してきましたね。

僕も流行に乗り遅れまいと、おサイフケータイ始めました。

取り敢えず、ANAとEdyとSuicaの機能をケータイに入れてみました。
未だ使ってないけど、ケータイひとつでチケットや小銭を持たずにスマートに決済ができるなんてすごい世の中になりましたね。

今回は見送りましたが、セブンイレブンのnanacoやクレジット(VISA)機能も付加することができます。
将来はすべての支払いがケータイで出来るようになるのでしょう。

何でもかんでもケータイに詰め込んでしまうと落としたり盗まれた時のリスクも大きくなりますが、これはリモートロックで防げるようです(プリペイドの電子マネーはダメですが)。
でもケータイを変更した時や、サービスを止める時の事を考えるとややこしそうです。

先の投稿記事で情報端末に頼らない生活を目指そうと思ったものの、便利さに慣れてしまうと後戻りできないものですね。

日曜日, 9月 16, 2007

デジカメ対決

この910SHの売りは5メガピクセルデジカメを搭載しているところ。

普通のカメラ付き携帯の素子がCMOSであるのに対し、ちゃんとCCDを使ってるんですね。
しかも光学3倍ズームで手振れ補正機能付き。

スペック通りならばデジカメを持ち歩かずに済むので、ちょっと大きくて重いのですが電話もできるデジカメというノリでこれに決めました。

今年買ったCASIO Exilimのスペック(6メガピクセル/光学3倍ズーム)とほぼ同等なので、比較してみました。

先ずは大きさ比較。
高さ以外はExilimの圧勝。

特に910SHの厚みがとっても目立ちますね。
この機種はワンセグを搭載している訳では無いので、欲を言えばもう少し薄くして欲しいです。

液晶画面を裏返しにすると即カメラ撮影モードに切り替わります。

もちろん普通の携帯のようにフラップを開いた状態で撮影することもできますが、手振れを抑えるにはこのポジションがベター。

次に、画像を比較してみます。
因みに、僕はカメラが趣味という訳ではありませんので、比較方法はシロートそのもの。
全然参考にならないかも知れませんので悪しからず。

左がExilimで右が910SH。
それぞれAuto設定で撮影しました。


910SHの方が少し明るめに写る以外はほぼ同等かな。

同じ条件で撮影。
ややExilimの方が描写力が高い感じがします。


細かい部分の描写力はどっちもどっちですね。
一眼レフと比べると大幅に見劣りします。

最も差が出たのがこれ。

こういう透明なオブジェクトの撮影はコンパクトデジカメの苦手とするところです。910SHは明らかに画像が荒いですね。


いずれも室内での撮影画像の比較でしたが、屋外では結構綺麗に撮れます(殆ど遜色無いので比較できませんでした)。




基本的に携帯電話なのでしょうがないのですが、不満点をいくつか挙げますと、

■ズームがスムースでなくてカクカク動く
■撮影した画像のプレビューが面倒
■画像の保存がやたらと遅い
■デカイ

といったところでしょうか。

概ね満足です。

携帯電話

久々の更新です。公私共に殺人的に忙しかったので。。。

ウィルコムのアドエスを購入してしばらくは、仕事にプライベートにその高機能ぶりを大いに発揮していましたが、若干大きいところが唯一の難点だと思ってました。

ところが、まさかまさかの落とし穴があったのでした。

アドエスは液晶タッチパネルを採用しているため、硬質プラスティック板で保護されている携帯電話の液晶表示部と比べると外部からの圧力に滅法弱い上、折りたたみ式じゃない為に常に外部にその弱い部分が露出してることになるので持ち歩きには細心の注意が必要です。

不幸にも液晶パネルにヒビが入った場合は液晶パネル部を総交換となり、その見積代金はなんと17,500円也!!!
ショップからの連絡を受け、30秒程考えて解約しました。

結局1ヶ月半のお付き合いでした。

新しい携帯はSoftBankの910SH。もちろんホワイトプラン+家族割引で家族間通話とメールが24時間無料。

SoftBankの料金体系はよくよく考えないと頭が混乱しがちですが、Docomoやauよりはずっと健全だと思います。一番シンプルなのはWillcomかな。

これでDocomo,au,Willcom,SoftBankと主要キャリアと一通り契約したことになります。
さて、SoftBank(910SH)の使い勝手や如何に。

月曜日, 9月 10, 2007

一進一退

先週のこと。ノートパソコンの修理を依頼してた店から電話があり、ハードディスクに不良セクターが見つかったので交換するとのこと。

当然データは無くなって出荷時の状態で受け取ることになるのですが、そのまま放っておいても悪くなる一方なので同意しました。

で、昨日修理完了の連絡を受けて夕方取りに行き、それから今日の昼までの間、Windows update、セキュリティーソフト・パワポ・iTunes・ActiveSync・その他諸々ソフトウェアを再インストール、データリストア、ブックマーク再登録、デフラグなどなどでほぼ1日つぶれました。

ずっと作業してたわけじゃありませんが、とにかく面倒くせー!

取り敢えずPCは復活しました。

が、

今日公園でチビと遊んでた時のこと。携帯を尻ポケットに入れたまま芝生にドカッと座った拍子にぺキッと言って液晶画面が逝かはりましたわ。

アドエスは液晶画面とキーボード部がスライドする構造故にやさしく扱ってあげないといけないのですね。

はぁ~...orz...

当面携帯は使えません。

しかしこういう機器は便利な反面、トラブッた時に原因調査や対策にやたらと時間が掛かってしまい、自分の時間が無くなるのが嫌ですね。

使えなくなったときの影響も大きいし。

一進一退の週末でした。

土曜日, 9月 08, 2007

仮想ラップタイム

僕がこれまで走った事のあるサーキットは、岡山国際サーキット、MINEサーキット、TS TAKATAサーキット、中山サーキットくらいしかありません。

少し頑張って足を延ばせばオートポリスやセントラル辺りまでは行けるかな。

ですが、鈴鹿サーキットはちょっと遠くて1泊2日じゃないと行けませんし、ましてや富士スピードウェイやSUGOなんぞ行く気もしません。

そんな走った事の無いサーキットでのおおよそのラップタイムを知るのに便利なツールを発見。
その名もLAPタイム計算シート
(サイト管理者の「みやさん」の許可を頂いてリンクしてます)

MINEと岡国での自身のタイムを比較してみると大体合ってました。
これで全国のサーキット仲間と仮想ラップタイム争いができますね^^

月曜日, 9月 03, 2007

空気圧

皆さんタイヤの空気はどうやって入れてます?

僕は自宅ではチャリンコ用の空気入れを使ってますが、さすがにサーキットではカッコ悪くて(体力的にも無理)ホームセンターで購入した電動エアポンプを持参してます。

ところがこのホームセンター電動ポンプ、シガーソケットから電源を取るタイプなので取り回しが結構面倒臭い上に強烈にうるさいので、こっぱずかしくて走行後もチャージすることなくそのまま帰ることが多いのです。

恐らく冷間では1.6~1.8kg/c㎡くらいに落ちてると思われるので、高速走行時の安全性や燃費の面でも良くありません。

で、他人が使ってたのを見て、なんてスマートなんでしょ!と感動して思わず購入してしまったのがこれ。

インパクトレンチといい、エアポンプといい、体力の衰えと共に電動工具が増えてきている今日この頃です。

しかしこれめっちゃ便利です。
もう手離せません。

日曜日, 9月 02, 2007

KAROマット

運転席側のマットの踵の当たるところが擦れて下地が見えてきたのでKAROマットに交換しました。

購入したのはシザルのシルバーグレイ×ブラック。

少し地味かなとも思いましたが、うるさ過ぎずちょうど良い感じです。

プチ軽量化?

土曜日, 9月 01, 2007

M3試乗

たまたま立ち寄った観音のBのディーラにてアルビンホワイトのM3を発見。

試乗してみませんかとの申し入れに二つ返事でキーを借り、商工センター周辺を一回りしてきました。

3年程前にSMGⅡのM3とALPINA B3で一般道~高速道路を試乗したことがあり、そのパフォーマンスに圧倒されたものですが、BMWのMTに乗るのは初めて。

キーをひねりエンジンをスタートすると、343馬力を発生するストレートシックスは意外にもジェントルな、それでいて野太い排気音を響かせ粛々とアイドリングを開始しました。

そろりとクラッチを繋ぐとあっけ無い程普通に発進します。
うちのClioの場合、軽量な上にビッグスロットルを装着してるもんだから”バウッ”といきなり前に出るので同乗者が居るとかなり気を遣うのですが、この辺は車重とスロットル制御のバランスが絶妙なんでしょう。

いくつか信号を通過し、土手沿いの直線でアクセルを開けてみます。
3速に落としてアクセルペダルを踏み込みますと、アクセルの開度にリニアに反応して気持ち良い加速が続きます。

以前試乗したインプレッサWRX STiと比べると凶暴性は薄いのですが、NAのフィーリングは僕の好みに合ってます。

そして最も関心があったMTのシフトフィールですが、シフトストロークが長くてカチカチ決まる訳ではないものの、雑味無くスムースに吸い込まれる感じがGood。

SMGⅡも最速モードでは0.08秒という速さでシフトできるそうですが、全開加速時にはシフトアップの度にガツンと蹴飛ばされるようなフィーリングが、いつか壊れそうでNGです。

システムそのものの洗練度もVWグループのDSGに遠く及ばず、AlfaのSeleよりは良い程度。
僕はMTの方が好みです。

ブレーキもBMWの常で止まりたいところできちんと止まります。

そして何よりも素晴らしいのは後ろ足で地面を蹴るところ。
トルクステアをねじ伏せつつコーナーを立ち上がるのも楽しいのですが、アクセルワークでリアをコントロールできるのはもっと楽しいもので、やはりFRは良いです。

唯一の不満はヘッドスペースが不足していること。
試乗車はサンルーフ付だったのでヘルメットを被るとギリですね。
フルバケ入れてローダウンすれば何とかなるか。

ハッ!何考えてんねん。これ以上借金増やしてどーする!

でも欲しいですマジで。

先日ORC走行枠でご一緒した964に刺激されポルシェも良いなとおぼろげに考えていたのですが、我が家のライフスタイルでは5シーターが必要(乗るか乗らないかは別として乗れることが重要)。

Clioに不満があるわけでは無いのですが、3年越しで欲しいと思ってる車なので。。。

10月から4ℓのV8を搭載したNew M3が日本市場に投入されるそうですが、直6を搭載した最後のM3。

む~~~